月別: 2018年3月

ゴミの回収業者には大変助かっております

ごみの回収業者の方にも色んな方がいますよね。

例えば、鉄くずや金属等を回収する業者さん。
彼らは鍋・フライパン・釘などは勿論、農業用のハウスパイプ(ビニールハウスの骨組みに使っているパイプ)や、螺旋杭(ビニールハウスのビニールを風で飛ばされないよう補強する、地面に埋める杭)も喜んで回収してくれます。
喜んで回収してくれる、というのがミソで、彼らは回収した鉄くず等をリサイクルして、中国などの工場に輸出する会社に渡している、との事。
その為、多少遠い案件でも電話1本で駆けつけて(流石に鍋1個では厳しいと思いますが…)タダで回収してくれます。
私達からすれば、折れ曲がったハウスパイプなんぞ只のの『ゴミ』ですが、彼らにとっては『お金』なんですよね。
ただ、せっかく回収に行くのであればトラック一杯積んで帰ったほうが、業者さんも楽だと思いますので、少量の際には多少の工夫がいるとは思います。

ただ、私が言いたいのはこういった業者さんは「融通が利く」ということです。
ゴミを処分したい私と、ゴミ(業者からすれば宝)を回収したい回収業者。
双方の利害が完全に一致しているんです。
自治体で回収するとなると、中々そうはいかないんですよね。
リサイクル料とったり、出張費用とったり、へんな決まり(掃除して、粉々にして等)があったりしますよ。
法人化して大々的にやられてるゴミ回収業者も支払いが高かったりしますが、お互いの利害が一致する業者を選べる、と言う点がゴミ回収業者には有るんじゃないかな、と思います。

家電やパソコン等を回収してくれる業者さんもいますし、私も利用した事はありますが、どうやら中に入ってる基盤?に用があるらしく、喜んで回収してくれますね。
『この魚には捨てる部分が無い』とか言ってる料理人と同じテンションでゴミを引き受けてくれます。

「金貰ったし、しょうが無いから捨てておくかぁ」みたいな雰囲気で回収してくれるより、双方気持ちよく回収してくれるほうが、やはり利用者としても気持ちがいいものです。
しかも、条件等にかなえばタダで勝手に回収してくれるので、個人的にはゴミ回収業者さんには大変助かっております。こちらもどうぞ>>>>>東京都練馬区の粗大ゴミ回収はどこに頼めばいいのか?

パンクしたタイヤの自転車がやっとなくなった!

タイヤがパンクして子どもが乗らなくなって自転車が玄関先を占拠して困っていました。
たまたま、地域を周る粗大ゴミ回収業者さんが来たので自転車を引き取ってもらうことにしました。
自転車だけだと2千円と言われたんですが ファンヒーターもあるというとなぜか1千円に値下げしてくれました。
自治体では粗大ゴミは回収場所まで運べば無料で引き取ってくれます。
土日も連絡無しで行けるので、車に乗るような物は何度か行ったことがあります。
でも家に粗大ゴミが乗る車があればいいのですが、セダンだと厳しいです。
引っ越しの後に出た不用品を捨てるのに何往復もした記憶があります。
片道15kmほどあるので往復するのもかなり時間がかかり大変でした。
うちの地域では、軽トラを借りるか 事前に市役所に申し込みをして粗大ゴミチケットを買います。
軽トラが運転できない場合は、市役所の方がそのチケット購入で自宅に来てくれるようです。
実際頼んだ人に聞いたら 時間の指定などとても細かくて、5分遅れて出したらもう行ってしまった事があったそうです。
もちろん 時間厳守なので友人に落ち度はありますが。
1千円ですが、市役所に出向くのも遠いと億劫です。
実際には軽トラの市役所での所有台数が少なくて、大掃除のシーズンには何週間も空き待ちだと言われた事もありました。
中には金属が欲しくて回収している業者もいるようですが、うちの地域の業者さんは普通の方でした。
最近では地域でも浸透していて、チラシを入れて回収する日にちを知らせてくれて無料引き取りのものなら玄関先に出せば回収していってもくれます。
チラシに説明が細かくあるし、出してはいけない物は素通りしていくようなのでルールもきちんと守る良い業者さんだと思います。
軽トラよりも少し大きいトラックで二か月に一回ほど回って来てくれます。
自治体への申し込みや自分で軽トラを運転できない人にはとても助かります。あわせて読むとおすすめ⇒粗大ゴミ回収練馬区

私にとっての結婚式は半分同窓会みたいなものです。

私は40代前半の男性、独身者です。
私はこれまでいくつかの結婚式に出席してきました。
いずれも大学時代のクラブの同窓生の結婚式です。
私は大学時代に体育会のソフトボール部に所属していて、その同級生の結婚式に数多く出席してきました。
しかしまだ私や私以外にも数多くの独身者がいますのでまだまだ出席する機会ができそうです。
こういうわけで私にとっての結婚式は大学時代の同級生との同窓会的なとらえ方をしています。
我々のクラブには1人、ギターを弾けて歌もうまい人が1人いるのでその方の演奏は必須です。
それ以外の私のようなメンバーは過去には裸に近い格好でダンスをするなどの出し物をしてきました。
しかしメンバーは皆色んな地方から集まるのでそういった出し物の練習をするのはいつも1日前か下手したら当日になります。
そうすると当然メンバーは踊りは覚えていない、振り付けは忘れるなどのグダグダになってしまうのが恒例のパターンでした。
そういった過去があり、直近に出席した結婚式ではそういう裸踊りに近い出し物はありませんでした。
それは今までそういった出し物を仕切ってきた本人が結婚したというのもありますが。
その時には私は1人での余興を依頼されていました。
しかしそういった過去のトラウマもあり、いい出し物を披露する自信がなかった私は歌を歌うことに変更しました。
結婚式の歌と言えば私は「てんとう虫のサンバ」ぐらいしか思いつかなかったのですが、あまりにもベタすぎますし40過ぎのおっさんがこれを歌っても気持ち悪いだけだと考えて全く別の歌にしました。
それは私とその彼との学生時代の練習した思い出を振り返る意味も込めて、高校野球のエンディングソングで有名な西浦達雄さんの「瞬間」(とき)という曲を歌うことでした。
とにかくいい歌詞の歌なのでその歌詞の部分も簡単なスピーチに使わせていただきました。
意外と好評だったみたいで良かったです。参考サイト:結婚式 ホテル 手配

「薄毛にもいろりろ、治療にもいろいろ」

男性はもちろん、女性も薄毛が気になる人は世の中に少なくないと思います。
人はなぜ薄毛になるのでしょうか。
加齢でなるの?遺伝子でなるの?生活習慣が原因でなるの? たぶん人によって違うのでしょうね。
カツラで薄毛を補えるでしょうが、できれば自分の髪の毛がふさふさになった方が後ろめたい気もなく自信になりますよね。
最近はTVコマーシャルで育毛用のくすりや育毛シャンプーをよく見かける気かします。
昔は自分自身が気にならなかっただけかもしれませんが、育毛剤のコマーシャルには医療用だから効果があると説明しているものも見かけます。
とても効果がありそうなのですが、自分自身を振り返ってみて毎日きちんと使用できるか自信がなく未だにチャレンジできていません。
なら薄毛も病気として病院へ通えば良いのですが、少し恥ずかしくて家の近所の病院へは行けないなと二の足をふんでいます。
職場にも薄毛の人はいますが、センシティブな事なので病院の薄毛対策って知ってますか?とも聞いた事はありません。
最近は肥満な人を対象に運動や食生活の指導をして、スリムになった姿をみせて入会を訴求する企業のTVコマーシャルをよく見かけます。
薄毛治療のコマーシャルもあれぐらい楽しそうに頻繁にTVで放送されれば、抵抗感がなくなる人も多くなるかもしれませんね。
私はもともと髪の毛が細く、子供のころからそれほど髪の毛がフサフサだった記憶がないです。
最近は育毛シャンプーや髪の毛がふわりとボリューム感がでるトリートメントを好んで使用していますが、髪の毛が増えてきた実感は流石にないです。
きっと毎日の習慣としてお風呂で頭皮のマッサージをしたり、育毛剤を継続して使用すれば薄毛に効果があるのでしょうか。
加齢は防げないので、まずはこれ以上薄毛にならないように頭皮を清潔に保ち時々指でマッサージをして頭皮をやわらかくする事を心掛けたいと思います。
手軽な金額で薄毛治療ができる薬が開発され、通院できる病院が増えればこんな記事を書く必要なくなりますが。PR:アデランス ヘアリプロ 薬用スカルプシャンプー

長く闘病してみて感じた看護婦さんに対する印象

私は長い間闘病をしていて看護師さんにお世話になりました。まずは通院の時に感じた感想を述べたいと思います。私は皮膚の病気ということもあり、気が病んだらしたのですがその時に励ましていただいたり、優しい言葉をかけていただきとても元気をもらったことを覚えています。看護師の仕事は注射や医師の助手という役割だけで無く、病んでしまっている患者さんの精神面も励ましてサポートするという仕事が一番大事な仕事なんだと感じました。

次に入院したときの話ですが、となりの入院患者がいつも痛みでうなって、ほとんど付きっにりになったり、排泄物の処理、小児科に配属された子供好きな看護師さんであれば自分よりも若い子供達が目の前で死んでしまうなどとてもハードな仕事だと感じました。一般的に看護師は高給ですが、それらのハードな仕事内容を考えると少し安いのではないかと感じました。

看護師は一度資格を取ると結婚をして子育てで一度離職しても、看護師の数は日本では全然足りていないので、すぐ復帰できるという利点があると感じました。実際私の友達の母親も子育てご落ち着いたあと復職して子育てにかかったお金を取り戻していたので、とても魅力的だなと感じました。

夜勤の看護師さんについてですが、普段人間が眠っている時間に仕事をやるのはすごく大変だと思います。人数も少なく聞く人も昼に比べてすくないので夜勤の仕事は、経験がある方がやらなければいけないのだろうと思いました。

私は基本的に血を見るのが嫌いなので、看護師になる方はそういうのを見ても大丈夫な方がしたほうがいいと思います。

看護師は昔のイメージだと頭にナースキャップをしているイメージがありましたが、今は衛生面を考えてしないようにしているということでした。長い髪の方で髪を縛っていない看護師の方もいたので、使い捨てのキャップを使用したりするといいのではないかとおもいました。

死に直結する仕事なので、勉強も大切ですが、それ以上に覚悟を仕事をしなければとても務まる仕事ではないと看護師さんと接して感じました。

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